


群馬県 T・Iさん(24歳)
「一方的に自分だけが話す医者。自分の好みまで押し付けてきた。私の聞きたい内容は何一つ聞けなかった。こんな医者はマジ勘弁!」
京都府 H・Sさん(53歳)
「手術のメリットしか語らず、リスク・デメリットについて何の説明もなかった。
術後、自分の顔とは思えない程、腫れあがった。想定していなかったので、仕事を長期休んだあと、辞めることに。」
東京都 O・Fさん(29歳)
「目の手術中、希望していない鼻の手術を勧められた。冷静に判断しにくい状況だったので、 ついでに綺麗になれるなら、とお願いした。 後から、追加代と称し、不適正な金額を要求された。カウンセリングの時は、目を二重にする だけで綺麗になります、と言っていたので、このクリニックの商法なのか?」
長崎県 Y・Uさん(35歳)
「どの位の幅の二重にするのかの話もなく、いきなり手術室に案内された。」
カウンセラー/小林
意思疎通 ― これが十分になされていないと、術後の不満の最大原因になってしまいます。
美容整形において、カウンセリングが成功の要と言われる由縁です。
カウンセリングでよくお話されると、ドクターの人柄も知ることができます。

熊本県 K・Yさん(33歳)
「目頭切開を勧められて、綺麗になりたい一心で了解した。涙腺が傷付けられたのか、 涙が止まらない目にされてしまいました。」
和歌山県 U・Hさん(59歳)
「リフティング手術を受けたら、術後すぐに元の老けた顔に戻った。」
岩手県 I・Sさん(42歳)
「太ももを脂肪吸引した。少しも細くなっていない上、表面が凸凹になって、ミニスカートを履くどころではない状態に。」
東京都 F・Oさん(22歳)
「ドクターが少し年配だったせいか、控えめな二重を希望していたのに、昔の芸能人みたいな彫の深い二重にされた。」
カウンセラー/花山
仕上がりのイメージの違いについては、不十分な意思疎通と技術不足が原因として考えられます。
やっぱり、カウンセリングが大事ということですよね。

栃木県 Y・Eさん(45歳)
「施術痕が火傷みたいになった。何度も手術した病院に訴えたが、絶対治ると言って、得体の知れない軟膏を渡された。暫くしても治る気配が無いので、また言いに行ったら、治ります、と断言するだけだった。」
愛知県 E・Kさん(34歳)
「術後、仕上がりのことで相談したら、冷たくあしらわれた。」
熊本県 S・Yさん(55歳)
「カウンセリングでは何も言っていなかったくせに、術後、経過診断した方が安心だよ、と言われ、1週間ごとに来院するように勧められた。
その度に診察代ということで、毎回5000円請求された。」
カウンセラー/田仲
クリニックさんの誠意が一番表れるのが、術後の対応。
手術をした後にしか分からないような気はしますが、実際には、カウンセリングなどでのやりとりの中で、人格や倫理性が見えるはず。